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9ヶ月ぶりにKTMのRC390欲しい気持ちが再燃した

先日からKTMのRC390が超気になってます。

まずは、こちらのPVを見て頂きたい。

街中を走り、郊外に出て軽快に走行する。たまにはサーキットも楽しめるよって、感じのPVをですな。

これ見てると、RC390欲しい熱が再燃したわけです。

RC390は運転して楽しい!

車両重量147kg、排気量373.2ccの単気筒。

とにかく、この車体軽い。

軽くて良いことは、運転して楽しいこと!

デイトナ茶 ミーティングで試乗したらRC390が欲しくなった

2016年の5月、俺はこのバイクに試乗して、軽く衝撃を受けた。

運転していて楽しい!!!

Ninja250(新旧)、Ninja250SL、YZF-R25、CBR250R(新旧)近年の計量と呼ばれる250達を試乗したが、断トツでRC390が楽しいように感じた。

やはり計量でエンジンの元気が良い方が楽しくて、Ninja250SLの楽しさが1だとしたらRC390は楽しさが5な感覚である。

レーシングDNAがもたらす絶対的パフォーマンスが、スポーツライディングはもとより ストリートユースでも本領を発揮します。
KTMならではのスリリングで楽しい走りを生む375ccシングルエンジンは、驚異的なパワーウェイトレシオを実現。軽さと剛性の最適なバランスを表現するレーサーゆずりのトレリスフレームは、優れたブレーキ性能と相まって、乗りやすさとしてライダーに寄り添います。
スポーツに、日常の足に、KTM RC 390のすべてが、速度域を問わずライダーの五感を刺激します。

※KTM RC390ページより引用

ライダーの5感を刺激しますとあるが、これはマジ。

口で説明するより、実際に運転してみると分かる。

金利0%キャンペーン!

なんと、KTMさんは太っ腹なことに、金利0キャンペーンおよび10万円相当の購入サポート!!

DUKEまたはRCシリーズ買うなら今かもしれない…

まとめ

10Rは公道では、あまりにもオーバースペックすぎることと、サーキットメインに除々に切り替える予定で距離を稼ぎたくない気持ちがあって、

代わりとなるガシガシ乗れるバイクが欲しいと思っていたところ、RC390という面白そうなバイクを見つけた。

軽量な車体に元気なモトクロッサーベースのエンジンを乗せて、ストリート、スポーツライディングを楽しむ。

週末ツーリングを気軽に楽しみたい自分のニーズにベストマッチな気がしていたし、一度試乗して運転が非常に楽しかった記憶も手伝って、RC390欲しい熱が再燃したわけである。

公道で走るうえで1番大切なことは、運転して楽しいか?どうか?だと思う。

その点でもRC390は自分の中でトップレベルに楽しい部類に入っていて非常に興味がある。

丁度、近所にKTMディーラーがあるので話を聞いてみようと思う。

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